長谷川邦義が教える「HJD(ハウスジュエリーデザイナー)」未経験から「自分のジュエリーブランド」を最短で持つ方法とは。

「自分のジュエリーブランドを持ちたい」
そう思ったときに多くの人が最初にぶつかる壁があります。
・「技術を身につけるのに何年もかかりそう」
・「大金や多くの時間が入りそう」
・「在庫を抱えて売れ残ったらどうしよう」
かつてのジュエリー業界では、ブランドを立ち上げるために、まず職人として長い修行を積むことが一般的でした。
一方で現在は、プロに製造を委託することで「オーナー兼デザイナー」として活動するルートが確立されています。
この方法において重要なのは、「製作現場への的確な指示出し」と「販売戦略」です。
今回は、長谷川邦義が主宰する「HOUSE JEWELRY DESIGNER(以下HJD)」のサービス内容や特徴、制作リスクを負わずにジュエリーデザイナーとしてビジネスに参入するための具体的な戦略を解説していきます。
HJD(HOUSE JEWELRY DESIGNER)とは?

HJDは、「人生を豊かに華やかに美しく生きる」ためのジュエリーデザイナー養成講座兼ビジネスコミュニティです。
ここで学べるのは、デザインスキルだけではなく、宝石の知識、仕入れのルート、そして最も重要な「作ったものをどう売るか」という出口戦略です。
講師、長谷川 邦義(はせがわ くによし)

この講座の信頼性を支えているのは、主宰者である長谷川邦義の経歴です。
彼は20歳で独立し、イタリアへの留学経験を持ち、帰国後は工房付きの店舗経営や法人化を実現してきました。
ジュエリー業界において、以下の3つの視点をすべて持っている人物は稀有です。
・職人(作り手):技術的な実現可能性を熟知している。
・デザイナー(クリエイター):美しさとトレンドを理解している。
・経営者(ビジネスオーナー):利益構造と販売戦略を握っている。
HJDのカリキュラムは、机上の空論ではなく、長谷川邦義が現場で培ってきた「実務」そのものです。
HJDの魅力
HJDは「ジュエリーに興味はあるが業界未経験」の方に多くの支持をいただいています。
なぜ、未経験者がHJDを選ぶのか。
一般的な専門学校やハンドメイド教室と比較して、ビジネス面で決定的に有利な点を3つ紹介します。
①製品化される完全バックアップ体制
従来、自分のデザインを形にするには、自分で彫金を行うか、高額で難解なCAD(3D設計)ソフトを習得する必要がありました。
これが最大の参入障壁です。
HJDでは、この問題を仕組みで解決しています。
受講生は「手描きのデザイン画」をLINEで送るだけです。
提携しているプロの職人が、その絵をもとにCADデータを作成し、製品化までを代行します(期間は約2〜3週間)。
これにより、初日から百貨店に並んでいるレベルの「プロクオリティの商品」を持つことが可能になります。
②原価製作・卸仕入れによる「圧倒的な利益体質」
ビジネスとして継続するためには「利益」が必要です。
一般的なハンドメイド作家は、小売店で材料を買うため原価が高くなり薄利になりがちです。
一方、HJDでは長谷川邦義のコネクションを活用することも可能なため「業者専用の卸ルート」や低単価な仕入れ価格で宝石・地金を仕入れることができ、一般販売価格の2〜3割で自社商品を製作が可能になります。
原価を抑えられるということは、適正価格で販売した際の利益幅が大きく、ビジネスとしての体力がつくことを意味します。
③「在庫を持たない」D2Cモデルとスピード感
HJDが推奨するのは店舗を持たず、WebやSNSを活用して直接顧客に販売する「D2C(Direct to Consumer)」モデルです。
サンプルを1つ作る、あるいはデザイン画の段階で注文を受ける(受注生産)スタイルが可能なため、大量の在庫を抱えるリスクがありません。
また、特筆すべきはそのスピード感です。
専門学校:卒業まで2年以上。学費と材料費で300万〜400万円相当の投資が必要。
HJD:4ヶ月目でデザイナーデビューを目指すカリキュラム。(受講期間とは異なります)
「2年間練習する」のではなく、「4ヶ月で市場に出る」。
ビジネスにおいて、このスピードの差は決定的な違いを生みます。
実践者の活動実績
HJDでは、まったくの未経験からでも「販売できる力」を身につけた受講生が数多く生まれています。
・矢野さん(福岡在住・女性)
普段はDTPデザイナーとして活動しながら、「いつかジュエリーを作りたい」と思い続けていた方です。HJDで制作からコンセプト設計まで何度も相談し、一貫した世界観を持つ自分のジュエリーブランドを立ち上げることに成功しました。
・丸田さん(東京都在住・男性)
ものづくりが好きで指輪を作っていたものの、売り方がわからず悩んでいました。HJDで仕入れ先や販売ノウハウを学んだ結果、展示会で初めて自作の指輪をお客様に購入してもらうことができ、大きな自信につながったと語っています。
・川崎さん(東京都在住・女性)
アクセサリー作りが趣味の完全未経験者でしたが、参加して1ヶ月も経たないうちに「結婚10周年ネックレス(80万円)」のオーダーを受注。お客様にも大変喜ばれ、今では高価な宝飾品を扱う喜びとやりがいを実感しています。
・山口さん(名古屋在住・女性)
販売経験ゼロの状態から参加し、学んだトーク手順を実践したところ2週間で初受注。その後も注文が続き、現在では年商1000万円規模の売上を達成するまでに成長しました。
受講生のほとんどの方は初心者からのスタートでした。
HJDが提供する、
・制作から販売まで一貫して学べる体系的なメソッド
・何度でも相談できる圧倒的なサポート体制
・本気で挑戦する仲間との環境
これらの“仕組み”を活用することで、多くの方が次のステップへ進めるよう設計されています。
また、HJDには、一人では得られない刺激や励ましを与え合える仲間がいます。
個人での活動は孤独になりがちですが、ここでは喜びも悩みも共有しながら前へ進める「一生涯のパートナー」と呼べる関係が自然と生まれています。
HJDが向いている人・向いていない人
魅力がたくさん詰まっているHJDですが、誰でも適しているわけではありません。
【向いている人】
・自分の世界観やデザインを形にしたいという強い想いがある人。
・趣味の延長ではなく、ビジネスとして収益を上げたい人。
・アドバイスを素直に聞き、行動に移せる人。
【向いていない人】
・「入会すれば誰かが勝手に稼がせてくれる」という他責思考の人。
・ジュエリーやデザインに全く興味がなく、単にお金だけが目的の人。
HJDに入ったからといって、何もしなくても結果が出るわけではありません。
ただ、やるべきことが分かりやすく整っていて、相談できる環境もそろっています。
あとは、それを使って一歩ずつ進んでいくかどうかです。
まずは「正しい情報」に触れることから
ジュエリーデザイナーになるために、専門学校に入り直したり、長い下積み時代を経たりする必要はありません。
現代には現代の効率的かつ低リスクなルートがあります。
もしあなたが、これまでのジュエリーデザイナーまでの険しい道のりが原因で夢を諦めかけているなら、一度HJDを検討してみてはいかがでしょうか。
まずは無料の説明会や資料請求で、その全貌をご自身の目で確かめてみることをお勧めします。
その一歩が、あなたの人生を美しく変えるきっかけになるかもしれません。
